BJクラブ英会話

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BJクラブ英会話 東広島市 西条 (西条土与丸) | 祥子のブログ

The story of my obstinate warts Part 3

I can't believe I'm writing 'The story of my obstinate warts Part 3'.

Last time, I kept going to the doctor until all the warts were gone completely.
I went to the doctor at least 6 times for the treatment.

It's been over a year since my first wart appeared.
Unfortunately, they are back again.

I hope I will not be writing 'Part 4' again.

イボの記憶 Part 3

信じられない事に「イボの記憶Part 3」を書いている。

前回は完治するまで皮膚科に通い続けたのに。少なくとも6回は通院している。

最初のイボが発症してからもう一年以上になる。
次回絶対に「Part 4」は書きたくない。

このイボの記憶くらい、私の記憶力も良くなれば…

Writing a diary in English

最近、生徒さんに「勉強しなさい!」と言うばかりで自分がなにもしていなかった。反省し、ブログを日本語と英語、両方で今週から書くようにした。(続ける自信はあまりない。。。)
生徒さんには、「日記を書いてください!」とよく言っている。
私のブログが少しでも参考になれば嬉しい。先ずは英語でブログを書き、そのブログをちらちら見ながら、日本語で書いてみた。
訳さないのは、日本語ではこういう言い方がピンとくるけど、英語ではちょっと違うこういう表現が良い、というのが必ずある。だから訳そうとするより、英語で考えて英語で書く。日本語で考えて日本語で書く方が、簡単だし、自然な文章ができあがる。
英語の方はネイサンにチェックしてもらい、間違いを正してもらい掲載していく。
これからは、聞いたことはあるけど自分で使ったことのない表現を増やしていきたいと思う。
ネイティブだって、結構簡単な英語でメールや、手紙を書くものだ。
日本人には、なんだか難しく書こうとする人が多いが、そうでなく、シンプルにわかりやすく書く方が格好いいのだ。
ネイティブのような文章力を目指して私も頑張る!!!!


The effects of "Ukon no Chikara"

Last Friday, I went out for a drink with my coworkers to celebrate Kazumi's birthday.

Nathan kindly offered to get 'Ukon no Chikara' on the way to the restaurant. I asked him to get 'Ukon Super".

On arriving at the restaurant, I drunk 'Ukon Super' which is supposed to prevent against getting too drunk and having a hangover the next day.

Unfortunately, it worked too well for me.
After 2 jugs of beer and 2 glasses of Korean Sake (Makkori), I didn't feel like I had drunk any alcohol.

It's more fun to feel relaxed after a few drinks.
We need to get our money's worth when we drink.

I guess 'Ukon Super' was too strong for me.

「ウコンの力」の力

先週金曜日、和美の誕生日をBJの皆で祝った。

レストランへ行く途中、ネイサンがウコンの力を調達してくれるとのことだったので、便乗した。
私は「ウコン、スーパー(Super)」を注文した。

レストランへ着いた途端、ぐいっと飲んだ。
ウコンの力は、酔っぱらいと二日酔いを軽減する飲み物だ。

その後宴会は始まった。
ビールをジョッキで2杯、マッコリを2杯飲んだ。
残念な事に、全くアルコールを口にしたような気がしなかった。

多少なりとも「いい気分」になるのが醍醐味なのに、ほろ酔い度0%だった。
これじゃあ元がとれない。
飲んでも顔もポッとならない、かわいげのない女だ。

「ウコン、スーパー」は私には効果がありすぎるようだ。

山登り

長い休みの間、実家でいつものように暴飲暴食を重ねていた。
「このままではいけない!」
毎日山登りをする父について行く事にした。

朝7時起床。朝ご飯を、またまたお腹いっぱいに食べ、標高326メートルの新立山へ向かった。

79才の父は、ひょいひょいと軽快に登っていく。
最初は隠していたが、そのうちもう隠しきれない程、私の息は上がっていった。
しかし意地でも「休みたい」とは言わなかった。

そんな私を気遣い、父は「これは○○の花」「これは○○という木」等、計20個以上の草木の名前と特徴を、わざと足を止めて教えてくれた。
その間、私は密かに息を整えていた。
教えてもらった草木の名前は一つも覚えていない。
筋肉痛は3日間続いた。

恐るべし79才!
自分の運動不足を恥じると同時に、いつまでも父が大好きな山登りを毎日続けられますように、と願った。
森林浴もいいものだと実感し、週末には山登りをしようと、その時は思った。

あれから2週間たった。
私は未だに毎日の運動量を増やすことなく、週末もダラダラと過ごしている。

ソウル2泊3日

泣く泣くキャンセルしたタイ旅行の代わりに、ソウルへ行った。



福岡空港、出発前の一杯!



石焼ビビンバ



真澄さんお勧め、「ナンタ」というミュージカル
ドラムありアクションあり、そしてなにより面白い。お腹を抱えて笑った。



ダッカルビ。鶏肉、たこ、野菜を甘辛く調理したもの。
これが一番美味しかった。



焼き肉を注文したら、小皿が沢山ついてきた。
値段は結構高めだった。味はまあまあ。



有名だという明ドン餃子。
実は、ダッカルビをお腹一杯食べた後だったので、感動があまりなかった。
酒類を明ドン餃子ではおいていないのが残念だった。

なによりも印象に残ったのは、汗蒸幕(サウナのようなもの)だった。
ホテルの人に教えてもらって行ったので、地元の人ばかり。
そこで一番「韓国」を見た気がした。
言葉も通じず、身振り手振りで、なんとか意思疎通をし、約900円で風呂とサウナに入ることができた。
「綺麗」とはとても言えないが、 サウナは息苦しくなく、爽やかで汗が吹き出て来た。
二日連続で通った。

カムサハムニダ「ありがとう」と言ったらニコッと微笑んで何か言ってくれる。
英語を話始めた時の気持ちをちょっぴり思い出した。

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